ANAたとJALのマイル旅

ANAとJALの上級会員のブログです。ANAは2017年にプラチナ会員達成。JALは2018年にワンワールド世界一周航空券70万円などでサファイア達成済み(5月)JGCプレミア達成(7月)ダイアモンドまであと10000マイルを切りました!。修行に使えるAndroidアプリを公開中。サイドバーのQRコードからスマホでダウンロード。無料です。


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羽田から上海へ計器にエラーメッセージ表示で2時間半も遅延の巻

羽田のファーストチェックインカウンターへ。

同行者の方はいらっしゃいますか?

席の確認をします。どこかへ電話。

おっ!インボラか?なんて思いきや特に変更なくエコノミーのまま。

フェイントかよ!

 

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ファーストクラスラウンジて朝食です。

時間が無いのでさっと。


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古い機材でモニターが小さい。

 

この中、計器にエラーメッセージが表示され、部品交換までして、2時間半の遅延です。


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特に保証などは無し。

 

2018/10/5放送 沸騰ワード 秋の航空業界大潜入SP

 

今日の19時からラウンジ潜入や羽田空港税関、美食CAなど

興味深い内容が放送されました。

 

ラウンジは、香港を拠点とする、キャセイパシフィックは、5つのラウンジを持ちます。

高橋真麻が香港のキャセイパシフィックのビジネスクラスラウンジ、ザ•ピアーへ。

 

ここには、ヌードルバーがあり、担々麺やワンタン麺などがあります。

 

ファーストクラスラウンジには、バスタブがあります。

同じワンワールドである、 JALの上級会員でも

ビジネスラウンジ、ファーストラウンジが使えます。

 

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JALの修行に役立つAndroidアプリを公開しています。

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アンコールワット観光に便利なシェムリアップ空港の出発時に使えるプライオリティパスラウンジ

アンコールワットの最寄り空港である、シェムリアップ空港。

コンパクトな空港です。利用客も多くありません。

免税店が多くありますが、時間を潰すには難しいかもしれません。

ただし、プライオリティパスを持っていれば話しは別です。

 

プライオリティパスで使える無料ラウンジがあります。

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ヌードルもありますし、生春巻きもあります。

バーもありますのて、お酒の心配はなし。

アンコールワットのドラフトです。

 

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建物は豪華な作りでゆったりと過ごすことが可能です。

 

マイル計算アプリが、50ダウンロードを突破しました!

 

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 楽天プレミアムカードを作ると、プライオリティパスが無料でついてきます。

海外旅行によく行くなら、年会費の元はすぐ取れます!

 

 

バンコク-羽田 JL34 ビジネスクラスの深夜便に乗ってみた

バンコクを21:55に出発するJL34のビジネスクラスに乗ってみましたので、その機内食の紹介です。

 

まず、離陸後、シートベルトサインが消えておやすみ前に配られるのが、このお寿司。

そこそこ美味しいです。

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朝ごはんは、起こしてもらうか、洋食か和食かが選べます。

 

朝ごはんは豪華な盛り合わせで、眠い中起きて食べた甲斐がありました。

 

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バンコク便は6時間程度でついてしまいます。

朝ごはんは、着陸2時間前に配られるので、

寝れる時間は限られてます。

 

羽田バンコク間て、帰りは偏西風の影響で短時間の飛行ですのて、行きの方がお得感があります。

 

バンコクのプライオリティレーンは爆早!ビジネスクラスに乗れば使える

バンコクスワンナプーム国際空港のプライオリティレーンに関する記事です。

 

バンコクスワンナプーム国際空港。巨大な空港ですが、入国審査、出庫審査の混雑は凄いですよね。

 

30から1時間は当たり前の世界です。

その間ずっと立っていなければ、ならないので、疲れが増大で、早くラウンジに行きたいのに、、なんてイライラします。

 

ところがそれをすっ飛ばす裏技として、プライオリティレーンの存在があります。

その名の通り、優先レーンですが、行政の領域で飛行機のクルー以外でも優先レーンがあるのは、珍しいかも知れません。

 

バンコク行きのビジネスクラスに乗ると機内で、プライオリティレーンのための紙が配布されます。

これに必要事項を書いて優先レーンに行けば良いです。

 

帰りは、チケットカウンターで、プライオリティレーンの紙を貰えます。

特に帰りは、荷物検査もありますし、その優位性が発揮されます。

荷物検査の待ち時間は0分でした。

入国審査も待ち時間0分。

 

19時にカウンターに行って航空券をもらってから、数分でサクララウンジへ。

サクララウンジまで到達している人は、まだ少なくガラガラでした。

 

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便利だがJALのWEBチェックインの落とし穴

JALの国際線のWEBチェックインの話。落とし穴にはまった男の話

 

JGPになるくらい回数乗ってると、いろんなことがあります。慣れてくると色々試したり、効率化を求めたり、チャレンジしたくなります。

 

効率化の一例としてあるのが、WEBチェックイン。チェックインカウンターによらず、事前に印刷した紙か、モバイル搭乗券で、飛行機に乗ってしまうことができると言うもの。

 

荷物を預けないことが前提ですが、チェックインカウンターが混雑しやすい平会員には時間短縮のメリットがあります。

また、上級会員でも海外の空港ならば、JALのカウンターが開いておらず、時間までチェックインできないことがありますが、その時間を気にせずラウンジに入ることも可能です。

 

しかしながら、このWEBチェックインには落とし穴があります。

サイゴンや、シンガポールなど一部の空港では、このWEBチェックインをしても、カウンターに立ち寄る必要があるのです。そしてバリデーション、認証を受けないと、当日来ないものとして、キャンセルされてしまうのです。搭乗24時間以内にwebチェックインしてるのに、、

 

だいぶ前の話ですが、それを知らずに、セキュリティチェックを受け、普通にゲートで待っていました。乗る直前に席が無いと言われてしまいます。

その時はビジネスクラスの席が空いていたようで、別の人が、ビジネスクラスに移動して私がその席に入れてもらうと言う形で何とか乗せてもらうことができたようです。聞いた話。

 

こんな落とし穴がありますが、効率的ですので、以下のJALのサイトを見てから、WEBチェックインしましょう。

https://www.jal.co.jp/inter/boarding/quic/service/